AirMac Expressの設定例 (7.8.1の場合)

AirMac Utility 7.8.1はAirMac Utility 6.3.1と比べてかなり構成が変わっている


1. ベースステーション


2. ネットワーク


3. ゲストネットワーク


4. AirPlay


5. インターネット接続

{DHCP / 静的 / PPPoE} *8

このタブのどれを開いているかがどれを設定したかになるので注意。 (フレッツ光はPPPoEの場合が多く、YahooBBなどが大概そうではない)

DHCPの場合

DHCPの場合は設定項目は上級者用のものしかないので、この設定の場合は[DHCPリースを更新]をタップ

静的の場合

通常使用しない。上級者のみ

PPPoEの場合


6 詳細

6-1 DHCPとNAT

6-2 アクセス制御

6-3 Wi-Fi設定

6-4 IPv6

6-5 ダイナミック・グローバル・ホスト名

6-6 ポート設定

6-7 WAN経由での設定を許可: Off

6-8 パスワードを表示

6-9 WPSプリンタを追加

6-10 ベースステーションを再起動


[2重のNAT]の警告が出たら、あえてそうしている場合はオレンジ色の丸いところをクリックして[無視する]にする。 その他の警告は無視せずに修正する。